3月
14
Build with AI 2026 in Kyoto
次世代の開発体験!Antigravity ハンズオン ~ アイデアを形に!
主催 : GDG京都
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参加者への情報
イベントの説明
開催概要
Build with AI とは?
Google の最新 AI モデルとクラウドテクノロジーを使用して、自分たちの手で便利なものを作ってみよう!という世界中で開催されている体験型のイベントです。
GDG Kyoto では、Antigravity を使ったワークショップを開催します!
非エンジニアの方でも大丈夫。驚きの体験が待っています!
※会場参加者には、ハンズオン用に「Google Cloud 無料トライアルクレジット」も提供されます。
- 日時: 2026年3月14日(土)13:30 〜 17:00
- 場所:京都JAビル 地下2F 206会議室(〒601-8585 京都府京都市南区東九条西山王町1)
- 参加費:無料
- 主催: GDG京都
- 共催: GDG奈良
タイムテーブル
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 13:15 | 開場 |
| 13:30 - 13:40 | オープニング |
| 13:40 - 14:00 | セットアップ |
| 14:00 - 16:00 | 「京都 × 聖地巡礼」をテーマにした Web アプリを Antigravity で作ろうGoogle Developer Expert for Android |
| 16:00 - 16:20 | 質問タイム&成果発表&休憩 |
| 16:20 - 16:35 | Gemini CLI を開発に使おうGDG KyotoRie Kanetaka (robo) |
| 16:35 - 16:50 | おやつタイム |
| 16:50 - 17:00 | クロージング、片付け |
※時間、内容は変更になる場合があります。
「京都 × 聖地巡礼」をテーマにした Web アプリを Antigravity で作ろう
〜自律型AIエージェントで体験、次世代の爆速プロトタイピング〜
セッション概要
AIにコードの続きを書かせる時代から、AIエージェントと共に「システム全体を創り上げる」時代へ。
本ワークショップでは、次世代AI開発ツール「Antigravity」のポテンシャルを最大限に引き出し、Webアプリのアイデア出しから実装、そして世界公開(デプロイ)までを一気に駆け抜けるハンズオンを行います。
今回の共通テーマは「京都 × 聖地巡礼」。
事前に作りたいものが決まっていなくても問題ありません。まずは「京都の聖地巡礼を面白くするには?」といったざっくりとした問いをAntigravityに投げかけ、AIと壁打ちをしながら「どんなアプリを作るか」のアイデア自体を一緒に生み出すところからスタートします。
AIがいかに文脈を理解し、フロントエンドからバックエンドまでを自律的に構築していくのか。その想像以上のスピード感と、AIを「開発パートナー」として乗りこなす次世代の開発体験をぜひ味わってください。
この2時間で体験・習得できること
AIとの壁打ちによる「アイデアの具現化(要件定義)」
「こんなアプリを作りたい」というぼんやりしたアイデアをAIにぶつけ、対話を通じて具体的な機能要件へと落とし込んでいく、次世代の要件定義プロセスを体験します。
自律型エージェントへの「タスク委譲」体験
単なるチャットボットではなく、環境構築、UIコンポーネントの作成、ロジックの実装といった複雑なタスクをAntigravityに「任せる」という新しい開発パラダイムを学びます。
ゼロからデプロイまでの一気通貫プロトタイピング
AIが生成したコードをプレビューで確認・修正しながら作り上げ、最後は実際にWeb上にデプロイ(公開)するところまでを体験。「たった2時間で自分のアプリが動いた!」という達成感を持ち帰っていただけます。
こんな方におすすめです
- AIエージェントを実際のアプリ開発ワークフローにどう組み込むか知りたい方
- 個人開発やプロトタイピングのスピードを劇的に向上させたい方
- 最新のAIツールを使った「次世代のコーディング体験」を味わいたい方
参加にあたって(事前準備)
当日は開発時間を確保するため、必ず以下の事前準備を済ませてお越しください。
Google アカウント(個人用)のご用意
Antigravity の利用には個人の Google アカウント(@gmail.com)が必須です。
※企業や学校の Google Workspace アカウントはセキュリティポリシーにより利用できません。必ず個人のアカウントをご用意ください。
Antigravity のインストール
ご持参いただくノートPC(Mac / Windows / Linux)に、以下の公式サイトより最新版の Antigravity をダウンロード・インストールし、上記アカウントでログインできることを確認してください。
- ダウンロード: https://antigravity.google/download
- 推奨環境: Google Chrome 最新版がインストールされていること
登壇者: あんざいゆき さん
X(旧twitter): @yanzm
- Google Developer Expert for Android
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Android の GDE です。Kotlin 大好き。最近は AI に個人開発アプリの実装を手伝ってもらったり、自分用の便利ツールを作ってもらったりしてます。めっちゃ楽しいです。
Gemini CLI を開発に使おう
ターミナルから利用できる Gemini CLI は、アプリ開発で使っているIDEやエディタと並行して使えます。
ソースコードの解析やテンプレート的なコードの生成に使ってみませんか。
登壇者: Rie Kanetaka (robo) 氏
X(旧twitter): @cch_robo
- GDG Kyoto

注意事項
- スケジュール、内容は変更となる場合があります。
- 本イベントの内容は後日、主催団体のブログ・YouTube等の媒体にて紹介する可能性があります。その際、ご参加者名やアイコン等が写った画像(キャプチャなど)も紹介されることがあります。予めご了承ください。
- 悪天候等により、運営事務局の判断にてイベントを中止する場合があります。
- 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。
- 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。何卒ご理解とご協力をお願い致します。
- 本イベントは、技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。
アンチハラスメントポリシー
ハラスメントとは、性差、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言動が含まれます。
- GDGでは全ての参加者がナレッジ共有に集中できるよう、これらのハラスメント行為を許容しません。
- ナレッジの共有、参加者同士の交流を目的としない参加はお断りしております。
- 参加目的が不適切だと判断される場合、運営側で参加をキャンセルさせていただきます。
会場または配信コンテンツ上だけでなく、本イベントの内容や状況についてブログやSNSなどで公開、コメントなどいただく際にも、これらハラスメント行為がないようご留意ください。 万が一、ハラスメント行為を見聞きした参加者は、お手数ですが主催グループまでご一報ください。
Code of Conduct
GDGでは、みんなが楽しく参加できるようにイベントでの行動規範を定めています。
イベントに参加される方はご一読ください。
登壇者
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